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保育方針

保育の様子

ぷちとまとほいくえんの理念 みんなちがって みんないい

子どもの個性を大切に。
ぷちとまとほいくえんでお預かりしているのは、乳幼児から5才までの子どもたち。
そのため、保育士が子どもの月齢に応じた保育方針を年・月・日ごとに設定し、健やかな成長を見守る環境整備に努めています。
スタッフ全員が少人数制の保育園ならではの、子ども1人ひとりの個性や成長をサポートできるベストな保育を常に心がけています。

  • ●1人ひとり、育った環境や境遇が異なるため、その子どもに合った対応を心掛けています
  • ●年齢や発達も踏まえながら、異年齢児保育を取り入れ、成長への繋がりに結びつけています
  • ●子どもの個性を認め、また子どもの育ちを大切に、温かい気持ちで1人ひとり丁寧に接するよう心掛けています

ぷちとまとほいくえんの遊びから得る4つのポイント

子どもたちの大好きな遊びを通して、考える力や行動する力を育むとともに、継続する力や他人とのコミュニケーション力など生きるために必要な力を養います。

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ぷちとまとほいくえんの遊びから得る4つのポイント
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室内遊び

  • リズム遊びの様子

    リズム遊び

    子ども達は手遊び歌や音楽を使ったリズム遊びが大好きです。まだ十分な言語能力を身につけていない子ども達にとって、自分自身の感情を表出する大切な手段です。リズムや音楽を日常の遊びのなかに取り込み、子ども達の様々な感性や能力を磨き、さまざまな能力を身につけていきます。

  • 絵本・紙芝居の様子

    絵本・紙芝居

    子ども達は絵本を読み聞かせることで喜怒哀楽を生み出し、お友達との関わり方、やさしさ、悲しさなど絵本からはとても多くのことを学ぶことが出来ます。また、物事の想像力や言語力、集中力をアップさせる目的も含まれています。

  • 制作(ものづくり・図工)の様子

    制作(ものづくり・図工)

    子ども達の”やってみたい!””おもしろそう!”というポイントを抑え、色や指先を使った遊びを経験し、見る触れるなどの遊びを通して、様々な感覚の違いを味わうことが出来ます。

外遊び

  • 水遊びの様子

    水遊び

    夏の暑い時期は、水遊びを行います。水遊びを通して楽しく遊びながら、水が怖くないということを知ってもらうのが大切です。目や耳、皮膚感覚など、五感を通して自然物と接していくなかで、様々な物事に対する認識を深めていきます。

  • 雪遊びの様子

    雪遊び

    冬の寒い時期は、雪遊びを行います。雪に触れて感触を楽しみ、お友達と雪だるまやかまくらなどを協力して作ったりと、表現することの楽しさを感じることが出来ます。また、雪を形にするという表現力や雪が溶けると水になるなどの性質も遊びから学ぶことも大切です。

  • 戸外活動の様子

    戸外活動

    お散歩や園庭遊びなど毎日の戸外活動は、保育園生活にとって欠かせない時間です。子どもの身体と心の健やかな成長を促し、数多くの刺激を与え、集団生活には必要な時間になります。

保育環境のセキュリティと感染症対策

セキュリティの例
感染症対策

当園では子どもたちの安全を最重要に掲げ、防犯カメラ設置、オートロックシステム、来訪者モニターチェックなどセキュテリィ対策を講じています。また感染症対策としてスタッフの検温や手指の消毒、マスク着用の義務化と来訪者への協力要請、室内の定期的な換気と閉園後には次亜塩素酸水による室内空間の除菌に務めております。

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